英語について思うdiary

英語をもっと楽しく話せるための豆知識

下駄箱でいいやん

このところ住宅建設に関する動画をよく見るようになりました。もともと興味があったので。

 

解説してくれるユーチューバーの方の言葉の多くがかつてに比べて格段にカタカナになっているんですね。

 

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①居間ではなくリビング

まずはリビングですが、これだけでは英語で通じませんよね、living room または sitting room ではじめて日本語でこの頃よく使われるリビングになります。

 

 

②台所はキッチン

続いてキッチンですが、もう台所という人はいないのではないでしょうか?

 

私個人的には、材料を買ってきて最初からお料理するのが台所、デザインされたシステムが揃っていて家具のように見せたり、お客様と囲むのがキッチンというイメージがありましたが、今はお料理してもしなくてもキッチンのようです。

 

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③極め付けは下駄箱、なんとシューズクローク!!

 

シューズクロークと言う言葉をよく聞くようになりました。要するに下駄箱なんですが下駄を履かなくなって久しいので仕方ないですが、このままでは違和感が.......

 

靴磨きのチューブを shue cream 

靴屋さんを shue store

靴職人を shuemaker

靴べらは shuehorn 

 

shues ではなくshue ですよね。

英語では、靴の と言う意味で使う場合, shueの後にすぐ名刺が来るとき shue に変身することをお忘れなく。

 

欧米では靴をどこで脱ぐかがはっきりしていないので国によって、または人によって言い方は違いますが、多いのは shue rack, shue locker だとのこと。やっぱりshueなんや。

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でも食べたらあかんよ!!LOL

 

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