英語について思うdiary

英語をもっと楽しく話せるための豆知識

最近知ったcandyの本当の意味

簡単簡単って思っていた言葉でも、カタカナで日本語になっていると実際の使い方と違っている例がたくさんあります。

今までにもいくつか紹介してきましたよね。

 

今日はcandyのお話。

「えー、今更なんでそんな簡単な言葉を説明するん?時間の無駄やで!」

はい、聞こえてますよ。

 

A8.net

 

じゃあ、ご存知の方も聞いてください。

私はcandyって要するに飴玉🍬で口の中で少しづつ溶けていくものだけと思ってました。しかも🍬🍬🍬もし3つあるなら I've got three candies. って言ってました(°_°)

 

実際はもっと広い広いお菓子の範囲を表してるんです、恥ずかしながら最近知りました。

 

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具体的には小さい単位のお菓子全て

チョコレートに始まり、ラムネのようなものや飴玉、駄菓子、グミなど総称してcandy!! Trick ot Treat でもらえるものはほぼcandyってことになりますね。

 

しかもたくさんあってもmanyではなくalot of ( lots of )なんです!!

candies は存在しないことに( ゚д゚)

 

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「それなら早よゆうてよ」

 

そうや、アポロ 食べよっと。

I'll have some candy now.